小学2年生の息子は生活科の授業で「すてきなじぶんをしってほしい」という学習のため、生まれた時のエピソードや名前の由来、お気に入りのおもちゃ、小さい頃の写真などを集め、インタビューすることが宿題となっています。
それに伴って写真の整理をしています。息子が生れたのは2003年の10月で、2004年からはデジカメを使っていましたので、生まれてから2カ月ほどはアルバムに写真があるのですが、それ以降はデータとしてハードディスクに整理されています。それを端から見ていくわけですが、枚数が多いのと、どの写真を見ても懐かしさや、かわいさを感じてしまいますし、思わず笑ってしまうものまであって、なかなか進みません。
そして、「よくぞここまで育ってくれました。本当にありがとう。」と私を父親にしてくれたことに感謝の気持ちで一杯になります。息子がいて、娘がいてくれるから私は父親に慣れたわけですし、その前に妻がいてくれることも大きいですね。みんなに感謝!改めてホンワカした気持ちになれました。

ホントだね、「妻に感謝」忘れちゃダメだよ。
息子の小学校でも現在進行中。 22日の保護者会で発表の予定らしい。(他のママから聞いたの(--〆))