大晦日の恒例は年越し蕎麦の配達です。例年ですと母が蕎麦とうどんを打ち、父がそれをゆで、自家製のそばつゆと一緒にお世話になった方々にお配りしているのです。この日だけは差ながらお蕎麦屋さんのような一日を過ごします。一年間の感謝を込めたお蕎麦とうどんですが、今年はプロの手打ちのものをお配りすることになりました。母のひざの具合があまりよくないためそうなりました。母の技術を受け継ごうと来年は蕎麦打ちを習おうかと考えています。
夕方になって車のタイヤ交換をしました。スタッドレスタイヤに履き替えました。無理せず安全運転が何よりも大切ですよね。
こうして2008年も過ぎていきます。この一年間様々な機会とかけがえない出会いを頂くことができました。本当にありがとうございました。来年もよろしくお願いします。来年2009年が皆様にとってこれまで以上の素晴らしいものでありますように。
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